俳句添削道場(投句と批評)

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子にかける笑顔にそえた羽布団

作者 銀水  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

明日明後日と寒さが厳しくなりそうで自分も布団を増して寝たいと思います。

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「子にかける笑顔にそえた羽布団」の批評

回答者 04422

千日草です。添削指導ありがとうございます。子にかけるが笑顔でか子の笑顔かあいまいです。句意を壊していたらごめんなさい。
◆羽蒲団そっと覆うて子の笑顔

点数: 1

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「子にかける笑顔にそえた羽布団」の批評

回答者 いなだはまち

唯我独善です。いつもコメントありがとうございます。今の時代には、今の俳句があっていいと思っています。いかにも俳句っぽいのも悪くないのですが、ぼちぼち、らぬき言葉俳句も是としたり、文法的なことも、読み手にダイレクトに伝わることを優先し、場合によっては是とする必要もあるのではないかと思います。千年前と同じ言葉を使っているならいざ知らず、言葉は時代とともに変わっていますので、「俳句とは」と、固執する必要はないと思っています。厳密に言えば「季重なり」でも、否定から入らずに、読後感がどうなのかを大切にしたいところです。ここの住人は、少なくとも、俳句を生業としていないのですから。でも、誉められたい、評価されたいという欲求は誰しも持っていますので、型破りと型崩れの違いは理解すべきですよね。🙇

点数: 1

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添削対象の句『子にかける笑顔にそえた羽布団』 作者: 銀水
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