「亀鳴くや月光浴の己が影」の批評
回答者 るう
以前お世話になりました!
このコメントの仕方がわからず、お礼のメッセージ遅れてしまいました。。ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いします!
まだまだ初学者の私ですが、あらちゃんさんのような素敵な俳句詠めるよう努力しようと思います!
点数: 1
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作者 あらちゃん 投稿日
回答者 るう
以前お世話になりました!
このコメントの仕方がわからず、お礼のメッセージ遅れてしまいました。。ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いします!
まだまだ初学者の私ですが、あらちゃんさんのような素敵な俳句詠めるよう努力しようと思います!
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回答者 竜虎
あらちゃん様 おはようございます。
お世話になります。
御句
亀鳴くの季語は難しいですね。
歳時記には春の情意をつくすとありました。
月光浴はクレオパトラが美容のために浴びたとか
寒くもなく暑くもない一夜に月の光を浴びて思いにふける春の情意でしょうか
このままいただきます。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 めでかや
あらちゃんさん、おはようございます。
『亀鳴くや』良い季語ですね。
私も真似して詠んじゃおっと(笑)。
ただ、何をどう合わせれば良いものか?。
御句は、暖かさが実感できるようになった春の夜の景ですよね。
うん、イメージが湧いてきました。
これからあげますね。宜しくお願い致します。
点数: 1
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回答者 ケント
あらちゃん様こんにちは。
貴句、いいですねぇ。
季語もいいです。
亀は実際は鳴く事もなければ声を出す事もありません。
そこから「無言」が想像できます。きっと作者も無言でただ月の光を浴びていたんだと思います。「己が影」を変えてみました。
亀鳴くや月光浴の影うすし
よろしくお願いします。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
昔亀鳴くで作句したものです。