「炎天やどろりと青き空のいろ」の批評
回答者 負乗
佐渡さん、こんばんは🙂
お世話になります。
どの俳人風かは分かりませんが、昔の風格のある俳句を思わせますね…
青い空の「どろりと」が、よく感得できませんでした…
"青"が、「どろり」とは…?
ここの副詞が、ピシャリと決まれば、名句になるのではないですかね…
でも、作者の感じた「どろり」…その妙が分かれば、すごいですかね。
また宜しくお願いします😉
点数: 1
添削のお礼として、負乗さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 佐渡の人 投稿日
回答者 負乗
佐渡さん、こんばんは🙂
お世話になります。
どの俳人風かは分かりませんが、昔の風格のある俳句を思わせますね…
青い空の「どろりと」が、よく感得できませんでした…
"青"が、「どろり」とは…?
ここの副詞が、ピシャリと決まれば、名句になるのではないですかね…
でも、作者の感じた「どろり」…その妙が分かれば、すごいですかね。
また宜しくお願いします😉
点数: 1
添削のお礼として、負乗さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 葉月庵郁斗
いつもありがとうございます
感性が乏しいのか
オノマトペの
どろりの意味でわかりませんでした🙏
炎天を季語に立たせるなら
青き空は近すぎですし
どろりは何になりました。
辛口ですいません😣💦⤵️
またよろしくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、葉月庵郁斗さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 葉月庵郁斗
再訪です。
あ!
佐渡様には珍しく(笑)🙏
心情句と理解いたしました。
恐れ入ります。
素晴らしい!
泣きそうです
またよろしくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、葉月庵郁斗さんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
よろしく