「足たちの上手く折りあう炬燵かな」の批評
回答者 負乗
こま爺様、こんばんは🙂
お世話になります。
私はこの「足たちの上手く折り合う」の措辞、好きですね。映像がうかびますし、"触感"も、ありますね。
シンプルながら、秀句と思いました。
「足たち」が好きですね。
また、宜しくお願いします。
点数: 0
添削のお礼として、負乗さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 独楽爺 投稿日
回答者 負乗
こま爺様、こんばんは🙂
お世話になります。
私はこの「足たちの上手く折り合う」の措辞、好きですね。映像がうかびますし、"触感"も、ありますね。
シンプルながら、秀句と思いました。
「足たち」が好きですね。
また、宜しくお願いします。
点数: 0
添削のお礼として、負乗さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 イサク
おはようございます。
目の付け所がとても良い句だと思います。
このままでもいいのですが、「上手く」は描写ではなく自分の感想を説明しているので、省略してもいいかもしれません。
・足たちの折り合っている炬燵かな
点数: 2
添削のお礼として、イサクさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 佐渡
こま爺さん!おはようございます。
いつもお世話になっております。
畦火のコメントはありがとうございました。
下(しも)と読んでいただくとそれと燃ゆるは勢いを表現したかったところです。
裾は良いですね。燃ゆるよりじわりの方が景色がよく見えると思います。
勉強になりました。
御句
良いと思います。
日常は二人だけですが、子供たちが帰ると炬燵の中はこんな状態ですね。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
添削のお礼として、佐渡さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 伊勢史朗
どうもこんばんわ。私も着眼点が良いと思いました。ただ、「上手く折りあう」は説明や理屈なので中身は実質川柳になります。
どうか今宵も御健吟に。
指摘事項: 新旧仮名遣いの混用
点数: 0
添削のお礼として、伊勢史朗さんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
足がお互いに当たらないよう、折り会い調整しているようだと、擬人化しました。