俳句添削道場(投句と批評)

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梨投げてミットにすぽり収まれり

作者 負乗  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

野球部の寮とかでは、あり得ますかね…🤔

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「梨投げてミットにすぽり収まれり」の批評

回答者 なおじい

負乗さん、こんにちは。
御句拝読しました。負乗さんらしい、楽しい句ですね。
ミットにすっぽり収まるというところが梨らしいと思いました。要するに、外皮がザリザリしているので、滑らないからです。投げるのも変化球投げやすそう。硬いから潰れなさそう。大きさも手頃ですし。

負乗さん、やりますね!
でも子どもにはさせたくない(笑)。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「梨投げてミットにすぽり収まれり」の批評

回答者 イサク

句の評価:
★★★★★

こんばんは。

映像は出ています。
が、
まあ、なんというか、「梨」じゃなくてもいい句ですよね・・・
秋果シリーズで、
「桃」・・・は投げると痛む。もったいない。
「栗」・・・だと小さすぎる、あるいはイガが・・・
「柿」とか「柚子」ぐらいなら行けるかな?

点数: 1

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「梨投げてミットにすぽり収まれり」の批評

回答者 鈴屋いるか

句の評価:
★★★★★

負乗さん、「散る銀杏」句へのコメントありがとうございました
他の方からも後から同じように提案を受けましたが、季語を最初に出して下五で「玉弾む」の形はすごい良いですね
自分も負乗さんのように伸び伸びとした句が読めるように頑張ります

本句は負乗さんの世界観がまたよく出た句ですね
現実感とか梨の本意とかかなぐり捨てて非日常的なドッキリ感全開というか
なぜか梶井基次郎の檸檬を彷彿としました(笑
個人的にはかなり好きな句です

点数: 1

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