「樟脳の香る晴れ着や大晦日」の批評
回答者 べいらふまにっく
初めまして。先日は「撮る人に」の句を添削して下さりありがとうございました。m(_ _)m
俳句の楽しさと奥深さをしみじみ感じ、これからも懲りずに続けて行きたいと思いました。
晴れ着の鮮やかな色彩と樟脳の独特な香りが一読でありありと伝わる素晴らしい作品だと感じました。
点数: 1
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作者 なお 投稿日
回答者 べいらふまにっく
初めまして。先日は「撮る人に」の句を添削して下さりありがとうございました。m(_ _)m
俳句の楽しさと奥深さをしみじみ感じ、これからも懲りずに続けて行きたいと思いました。
晴れ着の鮮やかな色彩と樟脳の独特な香りが一読でありありと伝わる素晴らしい作品だと感じました。
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回答者 ちゃあき
なおじいさん、いつもありがとうございます。記憶からとのことできっとお嬢さんの晴れ着なのでしょうね。子育ての色いろな感慨が樟脳の香りとともに甦って来た感じが出ていると思います。そしてまた一年が過ぎ去ろうとしている大晦日と釣り合ったとても良い取り合わせだと思います。何かいじれないかなと考えたのですが下手にいじってしまったら雰囲気が壊れそうなのでこのままが良いと思います。またよろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 ちゃあき
寒波来るにコメントありがとうございます。再々登場ですみません。あれは連想ゲーム的に 寒波→南下→下に下に→大名行列→威厳→従える→何を・・・? そこまで考えて歩いていたときに「極北」が浮び、え~い星でも従えちゃえってことで出来ました。ぜんぜん詩的でも何でもないのです実は・・・
点数: 1
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回答者 まつちか
私の初めての俳句にコメントくださり有難うございましたm(_ _)m。
添削されてなるほどと納得致しました。
又宜しくお願いします。
なおじいさんの俳句を拝読し樟脳の香りがしてくるようでした笑)
素敵な句ですね。
次回作も楽しみにしています。
点数: 1
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回答者 げばげば
こんにちは。
いつも温かいコメントありがとうございます。
御句。これは、記憶の句ということですが、私は今の句として読みました。
晴れ着を着て一緒にでかけたり、初詣いったりしたころを思い出しているのだろうか、箪笥を開けて、いろいろ思いにふけっているのだろうという句でした(^▽^)/
点数: 1
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回答者 よし造
とてもよくわかる俳句で好きです。樟脳の匂いは、さまざまな情景を浮かばせると思います。人によるのでこのままでいいのですが、私は、樟脳の匂いのある服はなんとなく避けたいので、香りではなく匂いにして
樟脳の匂ふ晴れ着や大晦日
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回答者 よした 山月
なおじいさん、おはようございます。
蜜柑の句コメントありがとうございます。
本当になぜあの句のまま上げたのか💧
お恥ずかしい限りです。
基本的なことも守れておりませんのに
皆さま添削くださいまして本当にありがとうございます。
点数: 1
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回答者 イサク
おはようございます。
「晴れ着なのに大晦日」というのが句を受け取る時の鍵ですね。
まだ着ていない⇒まだ畳まれた状態、あるいは準備のために衣紋かけに掛けられた状態、ということで、何を感慨にひたるのかを想像させられます。
特に瑕疵のあるような句ではないです。
ただ、季語「大晦日」はよいと思いますが「晴れ着に樟脳の香り」というありきたりな取り合わせをどうすべきか・・・というのが課題でしょうか。
コメントの「もうあとは蕎麦食ふだけの大晦日」これいい句ですよ。
川柳ではなく、季節性のある俳句の諧謔だと思います。
明日投句したらいかがでしょう?(笑)
点数: 1
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回答者 翔子
なおじい様
樟脳、昭和な感じが宜しいですね、晴れ着は誰の物でしょうか?気になります。それからチョコレートの添削ありがとうございます。私は外へではなく内面に向かいがちでわかりづらいですよね、申し訳ございません💦今回は外に目を向けてみました。少しは良くなったでしょうか?ご指導して頂ければ幸いでございます。
点数: 0
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
こんにちは。前句「ソーシャルディスタンス」には多くのコメント有難うございました。私自身が密になっているような感じになりました。私はその時はちゃんと距離を取っていましたよ。不本意ですけど(笑)。
さて本句は、最近ではなく記憶から詠みました。明日に備えてという感じです。
「もうあとは蕎麦食ふだけの大晦日」と迷いましたが、「また川柳かよ〜」となるかもと、思いとどまりました。
ご意見よろしくお願いします。