俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

塔のごと積む本崩る秋の暮

作者 卯筒  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

前句『片づかぬ蔵書雪崩れて秋の暮』を詠みなおしてみました。

最新の添削

積ん読の崩れて秋の暮れなずむ

回答者 秋沙美 洋

こんにちは。

「塔のごと積む本」という意味の言葉で「積ん読」というのがありますので、もし若者言葉に抵抗無ければ使ってみてはいかがでしょうか。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、秋沙美 洋さんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

その他の添削依頼

新年にお土産を持つ楽しみよ

作者名 翔子 回答数 : 2

投稿日時:

青とあお巳年父子の冬帽子

作者名 るる 回答数 : 5

投稿日時:

枯れ葉道巻きとる老いの押し車

作者名 黒徹 回答数 : 1

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『塔のごと積む本崩る秋の暮』 作者: 卯筒
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ