俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

大花野木道一本裾野まで

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

燧岳を目指した記憶。

最新の添削

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「大花野木道一本裾野まで」の批評

回答者 げばげば

句の評価:
★★★★★

こんにちは。
いつも勉強させていただいています。

御句、秋の尾瀬でしょうか。ずーっと山裾までつづいている木道を見ると、何か極楽への道の心象風景のような気がして、この道を歩いていけば、極楽へつながるのですよ、と言われているような圧巻な風景ですよね。極楽って春の花畑ではなく、秋の花野のような気もするし。とても素敵な句ですね。

点数: 0

添削のお礼として、げばげばさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

ドラム缶欲しいと息をつく焚火

作者名 根津C太 回答数 : 0

投稿日時:

ジョンソンのやうな顔して花粉症

作者名 久田しげき 回答数 : 8

投稿日時:

バチェラーのデート帰りや北しぶき

作者名 鬼胡桃 回答数 : 4

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『大花野木道一本裾野まで』 作者: 久田しげき
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ