俳句添削道場(投句と批評)

久田しげきさんの添削得点の高い順の7ページ目

「雪解やピアニシモからフォルテシモ」の批評

回答者 久田しげき

添削した俳句: 雪解やピアニシモからフォルテシモ

「空中に」は六音と数えます。この比喩は雪解けの音とするには無理があるようです。個人の好みに域ではありません。

点数: 2

「冬の夜やバスの座席に紙袋」の批評

回答者 久田しげき

添削した俳句: 冬の夜やバスの座席に紙袋

形はできていますが、詩となる措辞がほしい。

点数: 2

久田しげきさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

無能無才老いたる猫と日向ぼこ

回答数 : 2

投稿日時:

藍染の四十八色冬の水

回答数 : 1

投稿日時:

明かり消しそれがよろしい月見酒

回答数 : 0

投稿日時:

篆刻の眼を休めをり秋灯火

回答数 : 0

投稿日時:

出窓には金木製の触れゐたり

回答数 : 0

投稿日時:

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その他の添削依頼

我百歳次の元号見据えたり

作者名 鳴石滉輝 回答数 : 1

投稿日時:

銀杏を落とすは風の又三郎

作者名 新米 回答数 : 3

投稿日時:

共に見て月より麗我がかぐや

作者名 マメのマメ 回答数 : 2

投稿日時:

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