かこさんの添削最新の投稿順の25ページ目
「球春到来耳に残る母の声」の批評
「紅梅やドウォルザークの家路時」の批評
「ていれぎの花の白きは無垢の白」の批評
「紅梅やドウォルザークの家路時」の批評
回答者 かこ
添削した俳句: 紅梅やドウォルザークの家路時
“紅梅や”で一旦切れているので、これで
青空に映える紅梅が頭に浮かびます。そのあとドボルザークの家路が来るので夕焼けが浮かび、前半と後半で違う景が浮かび混乱しました。
点数: 1
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