俳句添削道場(投句と批評)

山口雀々子さんの添削最新の投稿順の6ページ目

「凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて

こんにちは
引きこもりと蜂の巣の取合せの句だったと
記憶します
《発達障がいを差別するような句》
それは貴方のあくまでも一感想ですね
私にはそのようには読めませんでした
貴方の感想を否定はしませんが
その後その作者とずいぶんなトラブルに
なったと記憶しています
確かに「禁止用語」ではなく
「忌避すべき言葉」かなと思います

点数: 1

「凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて

はいありがとうございます
このサイトの過去を遡りますと
度々大きなトラブルが発生しています
その当事者(どちらが悪いのかは私には分かりませんが)に貴方のお名前が散見されます
何故でしょうね
それだけ貴方が偉大である証左ですね
そんな貴方とやり合う私は大馬鹿ですね
ですからもう黙ります

点数: 0

「縄跳の他は苦手たとへば恋」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 縄跳の他は苦手たとへば恋

季語「縄飛」「縄跳び」
「跳」の場合は普通「跳び」と
送り仮名が付きますね

点数: 0

「鉄塔に灯りひとつや山眠る」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 鉄塔に灯りひとつや山眠る

ピンと来ましたか
本当はそれ当たってるかも
タハッ

点数: 0

「半眼の野良猫と吾冬日向」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 半眼の野良猫と吾冬日向

こんにちは
半眼になっているのは「猫」であり
「吾」については描写していないと
私は読みました。
吾の状態は読手に託したと読めます。
「ゐて」などの動詞は冗長かと思います。
そこに居るからこそ詠んだ訳で。
御句、このままがいいのでは。

点数: 2

山口雀々子さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

水鳥の眠るつがひに差す日かな

回答数 : 18

投稿日時:

その他の添削依頼

暁の枯れ葉一枚踏みにけり

作者名 独楽 回答数 : 0

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トーストにハムとキャベツ夏の朝

作者名 まさ 回答数 : 4

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蟷螂と便所より見る地平線

作者名 ダック 回答数 : 2

投稿日時:

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