和歌女さんの添削最新の投稿順の5ページ目
「鈴虫の闇の音色と眠りけり」の批評
回答者 和歌女
添削した俳句: 鈴虫の闇の音色と眠りけり
お早うございます。
「鳥語」につきまして、それだけの辞書をお調べになって、ヒットしないのは不思議な気も致しますが、
もしかして「とりご」で検索されてませんか?
「鳥語」の読みは「ちょうご」です。
いま一度お調べくださいませ。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
「秋空や火の見櫓の残る村」の批評
回答者 和歌女
添削した俳句: 秋空や火の見櫓の残る村
お早うございます。
横から失礼など、とんでもございません。
貴重な文献をご披露頂きましてありがとうございました。
因みに私の所属結社の大(おお)先生が石田波郷です。
ありがとうございました。
点数: 1
「鈴虫の闇の音色と眠りけり」の批評
回答者 和歌女
添削した俳句: 鈴虫の闇の音色と眠りけり
こんにちは。
先ずはじめにお詫び申し上げます。
私はもうずいぶん前から短歌などで「鳥語」を使っておりましたので広く一般的に通用する言葉だと認識しておりました。
ですから一般的な辞書に当然掲載されているものと思い込んでおりました。
ところがそうではありませんでしたね。
一般的に掲載されている辞書が少ないことに私も気付きました。
因みに私の持っています、「大辞林」(第3版/デジタル版)では「ちょうご」で検索すると「鳥語」と出て来ます。
しかしながら「鳥語」は。和歌界や俳句界の狭い世界でしか通用しない言葉のようですね。
その点はお詫び申し上げます。
拙句に対する貴方の最初のコメント、
(以下原文です)
《中七・下五は、あらぬ妄想のようで、いただけませんでしたテ。》
このコメントは、いきなりにしてはあまりにも失礼な表現ではありませんか。
その事を「頓珍漢」なコメントですねと申し上げたまでです。
点数: 1
「秋空や火の見櫓の残る村」の批評
回答者 和歌女
添削した俳句: 秋空や火の見櫓の残る村
こんにちは。
横からであろうと、貴重な文献をご紹介戴いた事には、すでに感謝を申し上げました。
ところが更なる「ついでに横から」は、
全く持って「余計なおせっかい」ですね。
拙句に対するあの方の最初のコメントをお読み下されば分かりますし、
それに、ゆきえさん貴女に申し上げた訳ではありませんので。
最後に、貴女の所属結社に於いて「鳥語」を使って下さいと申し上げた訳でもありませんので、ご自由にどうぞ。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
和歌女さんの俳句添削依頼
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