「書初めは写経用紙の途中から」の批評
回答者 c_river
添削した俳句: 書初めは写経用紙の途中から
白梅 さま
おはようございます。
拙句「白梅や」をご鑑賞、コメントをお寄せいただきありがとうございます。
うちの庭の白梅も、蕾はつけていますが、まだまだ、全然綻んでいないです。
早ければ、今月末頃から、花をつけ始めて、六月にはたわわに実がなるので、
今からとても、楽しみにしています。
点数: 1
回答者 c_river
添削した俳句: 書初めは写経用紙の途中から
白梅 さま
おはようございます。
拙句「白梅や」をご鑑賞、コメントをお寄せいただきありがとうございます。
うちの庭の白梅も、蕾はつけていますが、まだまだ、全然綻んでいないです。
早ければ、今月末頃から、花をつけ始めて、六月にはたわわに実がなるので、
今からとても、楽しみにしています。
点数: 1
回答者 c_river
添削した俳句: 初暦まづは記念日しるしけり
あらちゃん さま
こんばんは。
再訪ですが、拙句「隣見ず」にコメント、ご提案句をお寄せていただきありがとうございます。
手際よく添削してくださるのは流石です。
これからも、どうぞ宜しくお願いします。
点数: 1
回答者 c_river
添削した俳句: 三日には慈姑の残る重箱か
白梅 さま
こんばんは。
拙句「白梅の」をご鑑賞、コメントをお寄せいただきありがとうございます。
うちの庭の白梅に、鮮やかな抹茶色の目の周りが白い小鳥が、今朝きていました。
白く綻びかけた梅の蕾の枝に、止まってくれて、思わず目を止めてしまいました。
御句、拝見しました。
慈姑ですね。
あの独特のほろ苦さ、大人になってからわかる美味しさですよね。
春の訪れはもう少し先ですが、どうぞご自愛ください。
点数: 2
回答者 c_river
添削した俳句: 屠蘇の座の婿のそそげる琥珀かな
頓 さま
こんばんは。
拙句「白梅の」をご鑑賞、コメント、御句をお寄せいただきありがとうございます。
御句、拝見しました。
緊張気味のお婿さんをどう詠むか?
すみません、難しいです。
まだまだ、寒い日が続きますが、どうぞ、ご自愛下さい。
点数: 1
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