俳句添削道場(投句と批評)

c_riverさんの添削最新の投稿順の23ページ目

「寒き夜や近所戦ふ消防士」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 寒き夜や近所戦ふ消防士

みつかづ さま

こんばんは。
拙句「光芒の」をご鑑賞、コメントをお寄せていただきありがとうございます。
返信が遅れて申し訳ありません。
中句切れに関してこれ程、詳しくご解説いただき、痛み入ります。
これからも、どうぞご指南、ご指導の程宜しくお願い申し上げます。

点数: 1

「考へる葦でゐたるや冬の風」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 考へる葦でゐたるや冬の風

あらちゃん 様

こんばんは。
御句、拝見しました。
俳句で、哲学!面白いですね。

私も詠んでみました。
考へる葦にてありぬ冬の風

次は、サルトルで是非お願いします。

点数: 1

「考へる葦でゐたるや冬の風」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 考へる葦でゐたるや冬の風

あらちゃん 様

おはようございます。
拙句「投げし賽」に早速のコメント及び添削句をお寄せていただきありがとうございます。

あらちゃん 様 なら、返信くださると思っていました。

『投げし賽』か、『投ぐる賽』かは、私も悩みましたが、
『投げてしまった』という完了形が、自らの自由によって運命を確定させた実存的決断を象徴しているのかなと、
一人悦に浸っていました。

コメントを書いて下さると、励みになります。
これからも、どうぞ宜しくお願いします。

点数: 1

「ホッとする温しカップはうさぎ親子」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: ホッとする温しカップはうさぎ親子

白梅 様

おはようございます。
御句、拝見しました。
とても、かわいらしい句で、ホコッリしました。
温しは、春の季語ですね。うさぎは、冬の季語。

私も詠んでみました。
湯気の中うさぎ親子と目が合えり

気分を害されましたら、申し訳ありません。
これからも、どうぞ宜しくお願いします。

点数: 1

「朝しぐれ遅刻ゆるされないわたし」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 朝しぐれ遅刻ゆるされないわたし

晩乃 さま

おはようございます。

御句、拝見しました。
遅刻が許されない時の緊張感の情景ですかね。

遅刻が許されない会議に間に合うのかと焦っている情景を
温度にフォーカスして、私も詠んでみました。

朝しぐれ火照る顔打つ雨礫

句意が違っていたら、申し訳ないです。

点数: 1

c_riverさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

いそとせや苔むす幹に梅一輪

回答数 : 7

投稿日時:

暗香や胴吹く梅のただ一輪

回答数 : 5

投稿日時:

胴吹きの老蠟梅の香りかな

回答数 : 4

投稿日時:

障子日に透ける白梅一枝かな

回答数 : 6

投稿日時:

寒月や瞳の奥に灯るひと

回答数 : 5

投稿日時:

c_riverさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

ノンアルで父と酌み交わす卵酒

作者名 なな 回答数 : 5

投稿日時:

南極もオンザロックも氷なり

作者名 独楽 回答数 : 1

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古里を置き去る車窓藤袴

作者名 秋沙美 洋 回答数 : 7

投稿日時:

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