俳句添削道場(投句と批評)

c_riverさんの添削最新の投稿順の13ページ目

「昇る日もいづれ落つる日冬木立」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 昇る日もいづれ落つる日冬木立

あらちゃん さん

こんばんは。
拙句「窓越しに」にコメントを寄せていただきありがとうございます。
「映ゆる」は、いりませんか。このフレーズは結構好きなのでよくつかったりはします。
まだまだ勉強不足です。これからも、どうぞ宜しくお願いします。

点数: 1

「暁の足の固まる寒気かな」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 暁の足の固まる寒気かな

頓 さん

こんばんは。
拙句「窓越しに」にコメントを寄せていただきありがとうございます。
また、「新幹線」のいらない句のご提示もいただきありがとうございます。
「新幹線」は、いりませんか。(笑)

点数: 0

「寒月や生身の骨の軋みをり」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 寒月や生身の骨の軋みをり

頓 さん

こんばんは。
拙句「かまびすし」にコメントを寄せていただきありがとうございます。
体調を崩しやすい季節です。どうぞご自愛ください。

点数: 1

「捨て猫の親子の瞳そぞろ寒」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 捨て猫の親子の瞳そぞろ寒

ネギ 様

こんばんは。
拙句「かまびすし」にコメントを寄せていただきありがとうございます。
返信がおそくなり申し訳ありませんでした。
まだまだ勉強不足です。これからも、どうぞ宜しくお願いします。

点数: 0

「冬の夜ユーミンなんぞ聞ゐてみる」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 冬の夜ユーミンなんぞ聞ゐてみる

佐竹裕二 様

こんばんは。
拙句「かまびすし」にコメントを寄せていただきありがとうございます。
返信がおそくなり申し訳ありませんでした。
当方、八王子市民なのであの実家の呉服店には、たまにですげど、お買い物をしたりします。
これからも、どうぞ宜しくお願いします。

点数: 1

c_riverさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

梅枝につがう目白や春隣

回答数 : 4

投稿日時:

山の手の止まりて人の渦や寒

回答数 : 1

投稿日時:

いそとせや苔むす幹に梅一輪

回答数 : 7

投稿日時:

暗香や胴吹く梅のただ一輪

回答数 : 5

投稿日時:

胴吹きの老蠟梅の香りかな

回答数 : 4

投稿日時:

c_riverさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

手を仰ぎ指の隙間に冬青空

作者名 siro 回答数 : 6

投稿日時:

しんしんと音なき夜の牡丹雪

作者名 久田しげき 回答数 : 2

投稿日時:

古い汽車最期に乗せし枯葉かな

作者名 森田拓也 回答数 : 2

投稿日時:

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