俳句添削道場(投句と批評)

ゆきえさんの添削最新の投稿順の59ページ目

「流氷の終日近し海蒼し」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: 流氷の終日近し海蒼し

あらちゃん様 おはようございます。
あらためておりがとうございます。
すぐに中八を気が付かない未熟者です。
藤田湘子は指で数えると怒ったそうです。五七五を体に覚えないとまだまだです。
よろしくお願いいたします。

点数: 1

「チヨコ帰り三一四の猫の恋」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: チヨコ帰り三一四の猫の恋

独楽爺様 おはようございます。
お世話になります。
猫の恋のコメントありがとうございます。
ご提案ありがとうございます。
チョコと猫の恋がなんだろうとそれに三一四も不明でした。コメント読むとホワイトディーですか。
私の鑑賞力では理解できませんでした。
よろしくお願いいたします。

点数: 0

「春愁やベンチに転ぶボトル缶」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: 春愁やベンチに転ぶボトル缶

頓様 おはようございます。
お世話になります。
猫の恋のコメントありがとうございます
猫の恋(人情にかけておもうべし ) と古い本に載っていました。
またよろしくお願いします。

点数: 1

「猫の恋歳時記を手にボサノヴァを」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: 猫の恋歳時記を手にボサノヴァを

中村あつこ様 こんにちは
お世話になります。
恋の猫とボサノヴァの取り合わせ
浮かれているけれど、かたや歳時記と云う冷めた部分もある
私なりの鑑賞です。
このままいただきます。
よろしくお願いいたします。

点数: 0

「啓蟄に入りましたよ鳩歩く」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: 啓蟄に入りましたよ鳩歩く

イサク様 こんにちは
お世話になります。
寺町と色街は類そうでしたか。
それは失礼しました。
よろしくお願いいたします。

点数: 0

ゆきえさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

秋空へ踊りのごとき太極拳

回答数 : 14

投稿日時:

鉄塔の低くき唸りや鳥渡る

回答数 : 5

投稿日時:

次々とかけ逝く友や鳳仙花

回答数 : 10

投稿日時:

秋空や火の見櫓の残る村

回答数 : 13

投稿日時:

ひとりでは生きれぬこの世曼殊沙華

回答数 : 12

投稿日時:

ゆきえさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

ひまわりがあそぼあそぼと聞こえる日

作者名 みこ 回答数 : 6

投稿日時:

かき氷偏微分を解きてより

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

少人数でのご葬儀や濃紫陽花

作者名 負乗 回答数 : 3

投稿日時:

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