俳句添削道場(投句と批評)

ききらさんの添削最新の投稿順の3ページ目

「金魚屋の袋ふたつを渡しけり」の批評

回答者 ききら

添削した俳句: 金魚屋の袋ふたつを渡しけり

感じさま
拙句「緑見る電車の中の輝く目」のアドバイスありがとうございました。見ると目が確かに重なりますね。新緑、よいです。アドバイス頂いた、句をいただきます。今後とも宜しくお願いいたします。
久しぶりの投句でした。はじめましてではありませーん\(^o^)/

点数: 1

「鹿尾菜煮て今なら読める季語なれば」の批評

回答者 ききら

添削した俳句: 鹿尾菜煮て今なら読める季語なれば

なおじいさま
拙句「緑見る電車の中の輝く目」のアドバイスありがとうございました。万緑よいですね、「つどふ」また、子どもたちの表現に動きがありますね。
勉強になりました。今後ともよろしくお願いいたします。
久しぶりの投句でした。
はじめましてではありませーん\(^o^)/

点数: 1

「生きてゐるだけで愉しき夏の朝」の批評

回答者 ききら

添削した俳句: 生きてゐるだけで愉しき夏の朝

あららちゃんさま
拙句「母の日に和蘭石竹小さな手」のコメントありがとうございます。季重なりでしたね、うっかりです!アドバイス頂いた句を参考にさせていただき今後も精進します。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

点数: 1

ききらさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

母の日に和蘭石竹小さな手

回答数 : 1

投稿日時:

緑見る電車の中の輝く目

回答数 : 2

投稿日時:

孫ぐずり鳥のさえずり子守唄

回答数 : 4

投稿日時:

吾子寝たり窓の外から桜散る

回答数 : 10

投稿日時:

カラスの音桜の花を彩りて

回答数 : 3

投稿日時:

その他の添削依頼

頭より大き帽子で入学式

作者名 イサク 回答数 : 5

投稿日時:

蛍光の上着遠くに夜警かな

作者名 ドキ子 回答数 : 2

投稿日時:

夕立去り二条わたりの喉仏

作者名 黒徹 回答数 : 0

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ