俳句添削道場(投句と批評)

めいさんの添削最新の投稿順の61ページ目

「鬱ひどく今も終わらぬ寝正月」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 鬱ひどく今も終わらぬ寝正月

友也さま。あの辛さは、体験したものにしか、わからないと思います。看護師の人権を無視した言動一生忘れないでしょう。

▪泥のよな倦怠に寝るお正月
▪出口無きトンネルの鬱お正月

お正月には、批評できなくて、ごめんなさい。

点数: 2

「掘って掘るかまくら作る三世代」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 掘って掘るかまくら作る三世代

あやめさま。懐かしいお話ありがとうございます。あの頃君は若かった〜ですね。

御句。三世代でかまくら作り
素晴らしい🙌
かまくらは、作ったことないんですよね。
テレビで、見たことあるだけ。
あの中で、オモチ焼いたりするんですよね?
かまくらって、まず、雪の山を作って、掘るんですか?かなり、大変そう。

なので、感想だけで、ごめんなさいm(_ _)m

点数: 1

「テセウスの船か我が身は寝正月」の批評

回答者 めい

添削した俳句: テセウスの船か我が身は寝正月

 友也さま。リタリンが、処方禁止になって
また、できなくなることが、増えたと感じました。でも悲観ばかりもしていられません。私は、
少しづつ、太陽光を浴び、ベッドの上でゴキブリ体操をして、血の巡りをよくし、お風呂は、すごいエネルギー使うから、シャワーだけの時もあり、動けないときは、トイレさえ、這っていくほどでしたが、なんとか、生きてます。

▪飛び回る胡蝶の夢か寝正月

また、宜しくお願いいたします。

点数: 2

「野水仙生えたる岬の犬の墓」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 野水仙生えたる岬の犬の墓

気まぐれ亭さま。
水仙、岬、犬の墓。
こういう発想はなかったので、すごい発見でした。
ありがとうございます。
その水仙は、ことに美しく芳しくゆかしいことでしょう。情景もみえ、季語の水仙がたっていますね。
勉強させて、いただきました。
また、宜しくお願いいたします。

点数: 1

「雪の乗る坊主頭のすまし顔」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 雪の乗る坊主頭のすまし顔

竜子さま。私も俳句入門読み始めました。
御句、お地蔵さまと分かりませんでした。
コメント読んでわかりました。

▪鈍空や頭に雪のお地蔵さん
お地蔵さんの ん は六音でも大丈夫です。
なおじいさまからの受け売りです。

また、宜しくお願いいたします。

点数: 1

めいさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

肺に雪積もりてつもりてゆくばかり

回答数 : 1

投稿日時:

ガラスペンさらさらさらと春来る

回答数 : 10

投稿日時:

リハビリやかの椿まで一歩二歩

回答数 : 6

投稿日時:

春のボタンえいっと押してフリージア

回答数 : 6

投稿日時:

アトリエのパンの欠片や春の昼

回答数 : 7

投稿日時:

めいさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

死出の山うらうら登る夢かいな

作者名 いなだはまち 回答数 : 5

投稿日時:

3番のわれからがいま鳴きました

作者名 知世 回答数 : 6

投稿日時:

ラヂオから流るる昴あきの雨

作者名 めでかや 回答数 : 3

投稿日時:

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