俳句添削道場(投句と批評)

あこさんの添削最新の投稿順の19ページ目

「辛きこと好む友あり冬の山」の批評

回答者 あこ

添削した俳句: 辛きこと好む友あり冬の山

Nじいさま
こんにちは、どうぞ宜しくお願いいたします。御句、想像が広がります。嫌な仕事を自ら進んでやってしまう?危険な冬の山に無理を承知で登ってしまう?全くわかりません💦が、確かに読み手の想像を、かき立てます。
それから添削ありがとうございます。好きと、敢えて出した方が良いのかもしれません、確かに竜子さまも仰っていらっしゃいました。そして提案句を出すことによって、自らの成長にも繫がりますね。ありがとうございます。

点数: 1

「辛きこと好む友あり冬の山」の批評

回答者 あこ

添削した俳句: 辛きこと好む友あり冬の山

Nじいさま
恐れながら、『辛きこと好む友あり冬の山』の提案句を作ってみました。『友人は男つらいよ冬の山』句意にそぐわなかったら、申し訳ございません🙏💦

点数: 1

「師走でも昨日の暑さに今日の曇」の批評

回答者 あこ

添削した俳句: 師走でも昨日の暑さに今日の曇

秋恵さま
今日は昨日よりはまだ過ごしやすかったですね、『師走でも昨日の暑さに今日の雲』昨日は本当に暑かったですね~。勉強中の身で、恐れながら、提案句を作ってみました。『師走でも暑き日続き干されそう』秋恵さまの句意にそぐわなかったらごめんなさい🙇💦

点数: 1

「木陰より吾を見つめたる雪兎」の批評

回答者 あこ

添削した俳句: 木陰より吾を見つめたる雪兎

あらちゃんさま
こんばんは、お世話になります。御句、いいですね、本当の雪うさぎではなく、うさぎの体の部分を雪で作り、南天の実で赤い目を、葉で耳を作ったものですかね?すぐに映像が目に浮かびました。恐れながら、提案句を…。『雪兎吾が見つめたる木陰から』あらちゃんさまが雪兎を見つめているというふうにしてみました。句意にそぐわなかったらごめんなさい🙇

点数: 1

「残菊やご先祖様と墓終い」の批評

回答者 あこ

添削した俳句: 残菊やご先祖様と墓終い

秋恵さま
暫く期間が空いてしまい申し訳ないです💦御句、永代供養でしょうか?私もお墓参りに最近行っていません💦残菊から切なさを感じますね。『遠のいた残菊からの墓終い』下手ながら、提案句を残してみました。句意にそぐわなかったらごめんなさい🙇これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

点数: 1

あこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

誰からも見られぬ花よ寒椿

回答数 : 1

投稿日時:

秋寒や遠い国から粉雪が

回答数 : 0

投稿日時:

孫と塗る白粉花の白い顔

回答数 : 0

投稿日時:

下を向くコスモスからの涙雨

回答数 : 0

投稿日時:

秋深し私を糧にすればよい

回答数 : 0

投稿日時:

あこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

フランス庭園に揺るる春帽子

作者名 かぬまっこ 回答数 : 1

投稿日時:

甘藷を掘る小さき手元ミニショベル

作者名 中村あつこ 回答数 : 0

投稿日時:

大掃除終わらぬ見込み大晦日

作者名 イサク 回答数 : 10

投稿日時:

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