花恋さんの添削最新の投稿順に並んでいます
「うつくしき焚き火恐るる馬と鹿」の批評
「うつくしき焚き火恐るる馬と鹿」の批評
回答者 花恋
添削した俳句: うつくしき焚き火恐るる馬と鹿
負乗さま
添削ありがとうございます。昨日は、失礼致しました。そうですね、最近は焚き火見かけませんね。少し寂しい気がしますが、この御時世、仕方がないというか…。ですかね、
あと、馬と鹿で思い出したのですが、最近賢くなるには?と調べてみたのですが(自分で言うのは本当は嫌ですが、私は自分が賢くないと思うので😅💦)、早寝早起き、人と会話をたくさんする、本を読むとあったので、取り敢えず本を読んでいる次第です💦話が脱線してすみません🙏💦これからも負乗さまの句を楽しみにしております。(私が楽しみにしなくても、皆様楽しみにしていると思いますが…😅💦。)ではまた、どうぞ宜しくお願い致します。
点数: 0
「南天の実星がふる里かもしれぬ」の批評
回答者 花恋
添削した俳句: 南天の実星がふる里かもしれぬ
こま爺さま
「人」おめでとうございます🌈✨🎊🎉なんとも素敵な句ですね。私の頭の中に、青空と蝶が浮かんで楽しい気持ちになります。かもしれぬですか、宜しいですね🙂南天の実、私の母は長野県出身でして、母は毎年12月のお歳暮を配る時、代わりに友人の家から南天を貰ってきます。本当に星がふる里のように綺麗で、幸せな気分になります。
御句、私は字余りが気になったくらいで素敵な句だなと思いました。それから本を読むと、スキー場の添削もありがとうございます。本を読むと本当に賢くなりますね、こま爺さまのコメントで、俯瞰と慮るの意味と読み方を忘れ、調べてから読みました💦枕草子ですか、宜しいですね。私は夏は夜がとても共感が持てて好きな一節です。私は中学生の頃に華道教室に通っていて、18時位にワクワクして行く時と、夜🌃20時頃に少し生暖かい風に吹かれ、花の香りを感じながら帰る時がとても好きでした。それからスキー場の添削、俳句
は読み手に想像させる事も大切なのですね、良い勉強になりました。ありがとうございます。トルストイの戦争と平和読んでみたいと思います。
点数: 1
「氷苦く神の掟をがりがりと」の批評
花恋さんの俳句添削依頼
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