俳句添削道場(投句と批評)

春野ぷりんさんの添削投稿の古い順の3ページ目

「二の午やスーツは晴れ着か仕事着か」の批評

回答者 春野ぷりん

添削した俳句: 二の午やスーツは晴れ着か仕事着か

こんばんは!イサクさん
この度はハンモックの句に添削コメントありがとうございます😊びっくりと、そして恥ずかしい限りです。もっとしっかり調べて検討してから投句すべきでした。
ハンモックを生かして
「昼下がり 猫の尾ゆれる ハンモック」こんな風に考えました。またよろしくお願いいたします!
ありがとうございました😊

点数: 0

「暁暗のにほひいざなふ梅林」の批評

回答者 春野ぷりん

添削した俳句: 暁暗のにほひいざなふ梅林

こんばんは!佐渡さん
猫の尾の句に添削コメントありがとうございます😊猫の揺れる尾とセレナードで自然とリズムが浮かんできますね。音楽っぽく聴覚に合わせるのもありなんですね。勉強になりましたありがとうございました。またよろしくお願いします。

点数: 1

「気は二十歳恩師の耳の遠くなり」の批評

回答者 春野ぷりん

添削した俳句: 気は二十歳恩師の耳の遠くなり

こんばんは!かこさん
ハンモックの句に添削コメントありがとうございます😊中七下五を生かして、季語を訂正した句を思いつく事ができました。ありがとうございました!!またよろしくお願いいたします😊

点数: 1

「ランクなど関係ないよと春の夕」の批評

回答者 春野ぷりん

添削した俳句: ランクなど関係ないよと春の夕

こんばんは!!猫パンチの句に添削コメントありがとうございます😊オノマトペを入れるというのもありなんですね。ありがとうございます😊
猫の動きが生き生きしています。勉強になりました!!

点数: 0

「ランクなど関係ないよと春の夕」の批評

回答者 春野ぷりん

添削した俳句: ランクなど関係ないよと春の夕

度々すみません!猫パンチではなく影法師打ての句でした((>_< ;)

点数: 0

春野ぷりんさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

囀りや大谷さんの金屏風

回答数 : 6

投稿日時:

金屏風も季語で季重なりでした

回答数 : 2

投稿日時:

洗剤の残りのわずか秋時雨

回答数 : 6

投稿日時:

豪快にレモンをしぼる男飯

回答数 : 5

投稿日時:

何となくヨン様の行く落ち葉かな

回答数 : 4

投稿日時:

春野ぷりんさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

母の日の母の顔つてどんなだつた

作者名 長谷機械児 回答数 : 6

投稿日時:

褐色の手紙のけぶや夕焚火

作者名 竜子 回答数 : 3

投稿日時:

四つ角に立つ警官や枯芭蕉

作者名 竜子 回答数 : 7

投稿日時:

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