「白飯と湖魚の佃煮薄暑かな」の批評
回答者 感じ
添削した俳句: 白飯と湖魚の佃煮薄暑かな
こんばんは🌆お世話になります。
佃煮、良いですね〜、肴に^_^。
さて、
かな、を使うときの基本は、句が全体的に切れてない、ことです。
御句の場合、「佃煮」と「薄暑」との間に名詞と名詞で切れています。
子季語を使ってはどうでしょうか。
・白飯と湖魚の佃煮薄暑光
・白飯と湖魚の佃煮夕薄暑
宜しくお願いします。
点数: 2
回答者 感じ
添削した俳句: 白飯と湖魚の佃煮薄暑かな
こんばんは🌆お世話になります。
佃煮、良いですね〜、肴に^_^。
さて、
かな、を使うときの基本は、句が全体的に切れてない、ことです。
御句の場合、「佃煮」と「薄暑」との間に名詞と名詞で切れています。
子季語を使ってはどうでしょうか。
・白飯と湖魚の佃煮薄暑光
・白飯と湖魚の佃煮夕薄暑
宜しくお願いします。
点数: 2
回答者 感じ
添削した俳句: 陽炎に揺らぎて底の珊瑚かな
こんばんは🌇
想像ですか。
暫く考えましたが、句意がわかりませんでした。
水槽かな、とも思いました。
「底」とありますが、何の底か、書くのがよろしいかと思います。
宜しくお願いします。
点数: 1
回答者 感じ
添削した俳句: 酒に草餅山頭火式御膳
こんばんは🌆お世話になります。
こんなのどうでしょう。
・草餅や山に分け入る山頭火
まあ、わたしは、毎回、並なので、、。
宜しくお願いします。
点数: 1
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