「苜蓿を束ねて我に小さき手」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
添削した俳句: 苜蓿を束ねて我に小さき手
再訪です
春泥句へのコメントありがとうございました
いやぁ、私なんぞの句は客観写生のきの字もない主観俳句なので、、
それでも詩情を込めた分、「道」を感じていただき嬉しい限りです
提案句もありがとうございます
上手くないなんてとんでもない
拙句にはない写生の心を学ばせてもらいました
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 0
回答者 気まぐれ亭いるか
添削した俳句: 苜蓿を束ねて我に小さき手
再訪です
春泥句へのコメントありがとうございました
いやぁ、私なんぞの句は客観写生のきの字もない主観俳句なので、、
それでも詩情を込めた分、「道」を感じていただき嬉しい限りです
提案句もありがとうございます
上手くないなんてとんでもない
拙句にはない写生の心を学ばせてもらいました
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 0
回答者 気まぐれ亭いるか
添削した俳句: 醤油かな否天つゆで蕗の薹
再訪です
春泥句へのコメントありがとうございました
ホント俳句って楽しいですよね
ボケた私の頭の体操にもなります(笑
あと提案句もありがとうございます
先述にも近しいことですが、同じ景を見ても違う句が出たり、同じくを見ても違う景を見たり、そういう所も俳句の楽しさかと思っております
そういう意味で楽しませてもらいました
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 0
回答者 気まぐれ亭いるか
添削した俳句: 春埃古書の隙間に西城秀樹
再訪です
句へのコメント入れ忘れてました~(汗
さて本句、実景なのですね
となるとあまりコメントすることもなくなってきますが、、
一応、いくつか気になる点をば
まず一つ目がやはり字余りでしょうか
リアリティ重視とはいえそれを定型でひょうげんするのも腕の内
なんとかはめ込みたいものです
二つ目は「春埃」でしょうか
この季語は春塵の傍題でどちらかというと黄砂とかを含めた屋外の埃のことを差します
なので、本句ですと屋内外で景が少しけんかしちゃってますね
そうじてひとつ
うららかな古書に西城秀樹かな
長い単語は句またがりなんかを利用すると上手くはまったりしますね
いかがでしょうか
なお、季語は適当です(爆
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 0
回答者 気まぐれ亭いるか
添削した俳句: 信号の真中は黄色春の空
感じさん、こんにちは
御句拝読しました
いいですね~、こういうの
当たり前のことが当たり前にある幸せ
なにか寓意があるわけでもなくひねりがあるわけでもなく、本当の当たり前
だが、それがよい、ぢっと空を見る
私も直近で以下の句を詠みましたが、季語の斡旋に失敗して撃沈でした
春の野や草が揺れれば草香り
その点、本句は近くもなく視線的に遠くもなく佳い距離感かと思いました
もちろんこのままいただきます
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 1
回答者 気まぐれ亭いるか
添削した俳句: 長閑さや切れてなほ巻くオルゴール
あらちゃんさん、こんにちは
オルゴール堂に入ってきたんですか
それは優雅な一日をお過ごしになられてますね
引きこもりの私からすれば羨ましい限りです
さて、御句拝読しました
うーん、流石に隙が無い、、
扱いの難しい副詞もさらっと使いこなしてますね
道場の観点上、ある程度粗を探すような見方をするのですが、あらちゃんさんの句の場合特に隙が見つからないんですよね
うーむ、悔しい!(なおさん風
本句、このままいただきますね
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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