「運転席から降りたひと振袖ー感嘆符ー」の批評
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 運転席から降りたひと振袖ー感嘆符ー
白梅さんこんばんは。
振袖で運転するのは大変そうですね(笑)。
しかも山中までとは凄いです。
私も詠んでみました。
振袖の下車する二人成人日
実景は三人でしょうが脚色して二人にしました。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 運転席から降りたひと振袖ー感嘆符ー
白梅さんこんばんは。
振袖で運転するのは大変そうですね(笑)。
しかも山中までとは凄いです。
私も詠んでみました。
振袖の下車する二人成人日
実景は三人でしょうが脚色して二人にしました。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 千段を賜へど初段寒昴
頓さんこんばんは。
千段ご到達おめでとうございます!
また、謙虚な姿勢に敬服しております。
これからもさらなるご活躍を祈念いたします!
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 冬晴れの渋谷知られず雲浮かぶ
窪おとさんおはようございます。
コメントを拝読して詠んでみました。
例えばですが、
冬晴の渋谷にぽんと雲浮かぶ
なんてのもありかと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 雪被る蝋梅の花いとおかし
白梅さんおはようございます。
「いとおかし(非常に趣がある)」という表現は、俳句においては「作者の感想」を直接説明しすぎてしまう言葉(報告的表現)とされます。
読者に「これは趣深いですよ」と教えるのではなく、読者がその句を読んで「趣深いなぁ」と感じるように景色を切り取るのがポイントだと思います。
一例ですが、
雪被り蝋梅の香のこぼれけり
なんていう感じでしょうか。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 雪被る蝋梅の花いとおかし
白梅さん再訪です。
コメントが行き違いになりましたね。
こちらこそいつもありがとうございます。
「小正月」にコメント下さりありがとうございます。
本当に最近の天気には悩まされますね。
それで拙句を詠んだ次第です。
正に前向きな「何もせぬ」でしょうか(笑)。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 2
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