「色褪せし店の看板注連飾」の批評
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 色褪せし店の看板注連飾
春の風花さんおはようございます。
頓さんがすでにおっしゃったことに同意します。
また、頓さんのご提案句も素晴らしいと思います。
ただ、店先に飾る注連飾はそんなに重くはないようですので、そこだけ変えてみました。
看板の褪せて飄々注連飾
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 色褪せし店の看板注連飾
春の風花さんおはようございます。
頓さんがすでにおっしゃったことに同意します。
また、頓さんのご提案句も素晴らしいと思います。
ただ、店先に飾る注連飾はそんなに重くはないようですので、そこだけ変えてみました。
看板の褪せて飄々注連飾
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 一服の茶に広ごるや初御空
頓さんこんにちは。
「寒の入」にコメント下さりありがとうございます。
少々読みづらいのを承知で無理矢理詠みました(笑)。
読者に頑張ってもらおうとしまして。
ご提案いただいた「三つの首」ですと、三人の首をまとめる意味になりそうですね(笑)。
それでも本当に「首」がつく部分を暖めると体に良いそうです。
今日から実行しようと思います。
頓さんも朝参りの際にホッカイロを貼ってみてください。
暖かく感じることと思います。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 年越しの座離れ眺むオリオン
西澤公雄さんこんにちは。
御句、季重なりを解消したいですね。
必ずしも悪いという訳ではありませんが、やはり焦点がぼやけてしまいます。
「年越」なら「年越」の句を、「オリオン」なら「オリオン」の句を別々に詠むなど。
私が提案句を置きますと改作になりますので遠慮させていただきます。
頑張ってみてください。
点数: 0
回答者 あらちゃん
添削した俳句: きのふ見し青より蒼き初御空
明智明秀さんこんにちは。
御句ですが、見たのですから青かったと感じておりますので、改めて「きのふ見し」と言わずに、別の措辞で表現すると良いと思います。
例えばですが、
きのふより青を深めて初御空
なんてのもありかと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 初雪で幼子の声響く朝
そうしさんこんにちは。
すでに慈雨さんがすべておっしゃっておられますので、提案句だけ置かせてください。
元句に寄り添った形で詠むとすれば、
初雪や幼子のこゑ何処も彼処も
なんてのもありかと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
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