「冬ざれや天球を負ふ肩の骨」の批評
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 冬ざれや天球を負ふ肩の骨
頓さんおはようございます。
「年惜しむ」にコメント下さりありがとうございます。
読み間違えシリーズですか?(笑)。
靴に処方箋を入れる人っていないこともないのでしょうね(笑)。
助詞「の」「に」は、説明を避ける意味で「の」にいたしました。
面白い作品とおっしゃっていただきありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 冬ざれや天球を負ふ肩の骨
頓さんおはようございます。
「年惜しむ」にコメント下さりありがとうございます。
読み間違えシリーズですか?(笑)。
靴に処方箋を入れる人っていないこともないのでしょうね(笑)。
助詞「の」「に」は、説明を避ける意味で「の」にいたしました。
面白い作品とおっしゃっていただきありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 恋焦がれ澄める瞳や冬日和
c_riverさんこんにちは。
「年惜しむ」にコメント下さりありがとうございます。
「素敵な句」とおっしゃっていただき嬉しいです。
句意は違いませんよ。
また、気分を害すことなどありませんので、ご安心ください(笑)。
添削要らずとのこと、ありがとうございます。
御句ですが、冬の澄んだ空気感とともに、内に秘めた熱い想いや切なさを描いた叙情的な句ですね。
ただ、「恋焦がれ」まで言わなくても伝わるかと思います。
焦がれつつ澄める瞳や冬日和
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 0
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 年暮るる駅に佇む異邦人
晩乃さんこんにちは。
色々詠まないでおいて正解だと思います。
詰め込むと大抵バラバラな句になってしまいますよね。
私も詠んでみました。
年暮るる駅に異邦の影ひとつ
(大勢の場合は「影多き」)
押し寄せる時間の波と、人々が交差する駅。その真ん中で、時間の流れや周囲の熱量から切り離されたような「影」がひとつ。
華やかな、あるいは忙しない年末の風景を詠みながら、その裏側に潜む「根源的な孤独」や「旅情」を描写してみました。
点数: 2
最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。