俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の112ページ目

「夏雲や子供ぶら下げ力こぶ」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 夏雲や子供ぶら下げ力こぶ

いるか様、星涼しの句のコメントありがとうございます。
ホンコンナイトサイトと言う曲です。

点数: 0

「雨の香と書いた香水梅雨の入り」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 雨の香と書いた香水梅雨の入り

梅雨と香水が共に季語で季重なりですね。
私もよくやりました(笑)

歳時記で色々と季語を学んでみると発見も喜びもありますよ。
恋の句かなと思いましたので
『入梅や恋文に落つ雨の香』なんてのはどうでしょうか
少し野暮ったいですが

点数: 2

「百均の眼鏡のレジや罌粟の花」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 百均の眼鏡のレジや罌粟の花

こま爺様、取り合わせが良いですね。
百均の眼鏡と罌粟の花

点数: 1

「若き日のその肉体に衣替え」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 若き日のその肉体に衣替え

負乗様、ご無沙汰しております。
提案句ありがとうございます。

点数: 1

「坂道の三差路に咲く四葩かな」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 坂道の三差路に咲く四葩かな

御句、情景の見えるスッキリとした句ですね。
リズムも良く好きです。

点数: 1

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

寺を出でつぎなる寺へ沈丁花

作者名 久田しげき 回答数 : 2

投稿日時:

グーパーに分けたる一尾初秋刀魚

作者名 三知夫 回答数 : 2

投稿日時:

要望:厳しくしてください

屋上の駐車スペース秋の空

作者名 佐渡の人 回答数 : 2

投稿日時:

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