「さてけふは何を供へん入り彼岸」の批評
回答者 たけたけ
添削した俳句: さてけふは何を供へん入り彼岸
かぬまっこ様
いつもコメントをありがとうございます。竹内です(*^-^)
「さて」から始まる句を初めて見ました😁✨✨新しい発想がたくさん思い付かれて、羨ましいです。
「さて」は、いろいろやることがあってバタバタしてたけど一通りやり終えた瞬間という感じがします。
点数: 0
回答者 たけたけ
添削した俳句: さてけふは何を供へん入り彼岸
かぬまっこ様
いつもコメントをありがとうございます。竹内です(*^-^)
「さて」から始まる句を初めて見ました😁✨✨新しい発想がたくさん思い付かれて、羨ましいです。
「さて」は、いろいろやることがあってバタバタしてたけど一通りやり終えた瞬間という感じがします。
点数: 0
回答者 たけたけ
添削した俳句: 陽炎や昼まで飲みて千鳥足
三角すい様
ご丁寧なコメントをありがとうございます。竹内です(*^-^)
俳号が個性的で、とても素敵ですね。
私も素敵な俳号を考えたいです。
こちらの句は、昼のお酒のゆったりした開放的な気分が伝わってきますね。
点数: 1
回答者 世良日守
添削した俳句: 春雨の対岸おぼろげなる鋸山
おはようございます😃世良日守と申します\(^o^)/宜しくお願い致します。
掲句の焦点が少し分散気味なので、絞ってみました😆ご参考までに
◯春雨に滲む稜線鋸山
点数: 1
回答者 三角すい
添削した俳句: 再開の硝子工房初蝶來
みそまめ様。おはようございます。三角すいです。句が浮かんだのでしたためます✏「火を汲むや硝子工房に初蝶」工房内に蝶が飛んでる様子で再開祝いを込めました✋
点数: 2