「春の風ピザ窯烟る川辺かな」の批評
添削した俳句: 春の風ピザ窯烟る川辺かな
こんばんは。
こたつの句にコメントいただきありがとうございます。
御句、川辺の情景とピザの薫り、上手く詠まれていますが、私もいるかさんと同じ、上五の後に意味上の切れがあるのを解消したいですね、
今後とよろしく。
点数: 0
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添削した俳句: 春の風ピザ窯烟る川辺かな
こんばんは。
こたつの句にコメントいただきありがとうございます。
御句、川辺の情景とピザの薫り、上手く詠まれていますが、私もいるかさんと同じ、上五の後に意味上の切れがあるのを解消したいですね、
今後とよろしく。
点数: 0
添削した俳句: とりあえず卵とじたる春野菜
おはようございます。
葉牡丹の句にコメントいただきありがとうございます。
余白についてのご指摘、ある程度納得、まあ、めいさんが色々論じてくださること自体、まさに余白があるからかなと。悔しいからそう思っておきます。
御句、「とりあえず」の是非でしょうかね。
情景を浮かべるために卵とじと野菜を少し関連付けてはいかがでしょうか。
"春野菜卵とじなる海に落ち
よろしく。
点数: 1
添削した俳句: 春雨の灯や濃きマンデリン所望
はじめまして。
何だか句末の所望という結びが凄く人間味を感じさせてくれます。「所望します」と声にして時間が一度止まる、そんなリアリティーでしょうか。
取り合わせの句だと思いますが、「や」の位置も私に取っては新鮮味があります。
今後とよろしく。
点数: 1
添削した俳句: 淡雪の舞ひて静けき墳丘墓
こんばんは。
早速ですが、「舞いて静けき」とお詠みになりたいお気持ちは良くわかります。
しかしそこは我慢のしどころ、まずは情景を捉えて見ることにチャレンジされても良いのではと思います。
"淡雪の石室撫でる墳丘墓
よろしく。
点数: 1