短歌添削道場(投句と批評)

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曇り空ベンチで一人カルビ丼となりの猫がこちらを向いた

作者名 本田太郎 回答数 : 0

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茶店の華積もる気味への我が思い恋も苦味も通うばかりに。

作者名 こーへーたろう 回答数 : 0

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要望:厳しくしてください

この人の優しさ我に教えおり人愛し方我愛し方

作者名 回答数 : 1

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風船の行方気にする人たちは空の青さを改めて知る

作者名 亜牛 回答数 : 1

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自由という翼は孤独の風に乗り僕はいつしか笑顔忘れる

作者名 もちづき 回答数 : 0

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窓際の雨は西日にきらめいて濡れた裾野につづく足跡

作者名 四度 回答数 : 0

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理性という檻へ飼いならした人生ボクの獣を解き放ちたい

作者名 かかか 回答数 : 0

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「妻のもと帰れぬまま日は過ぎて今日もひとりの夕食を摂る」の批評

回答者 優子

添削した短歌: 妻のもと帰れぬまま日は過ぎて今日もひとりの夕食を摂る

森田 広務様
こんな馬鹿が添削とは本当にお恥ずかしいですが、切ないですね、早く奥様と仲睦まじく過ごしてくださいね。離婚歴のある私が云うのも何ですが…💦前の主人は再婚しました、本当に今度こそは、幸せになってほしいと、心から願っている次第です。私にも彼はいますが、結婚はしていません。私は娘家族を優先にしているからかな?いや、彼に結婚するつもりは無いのかもしれません。

点数: 2

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「若潮部隊の隊員の一部は生きて「死にたくなかった」と」の批評

回答者 堀籠美雪

添削した短歌: 若潮部隊の隊員の一部は生きて「死にたくなかった」と

死を考えるって苦しくて、こう頭がカッとなって、全身が痺れる様なとても怖いものだと想います。そんな想い、誰にもしてほしくないですね、お辛かったでしょうね。

点数: 0

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春の鬱灰色の空見上げればそうかどうかも分からなくなる

回答者 堀籠美雪

添削した短歌: この気分は春の鬱かどうなのか視線は泳ぐ灰色の空を

森田 広務様
そういう時ってありますよね、私はそういう時、寝てしまいます。私は可愛い孫の顔を思い出したりします。お母さんは四十代でお婆ちゃんだね、と娘に言われ喜んで新宿駅でアンケートに四十代です、と言ったら、娘が四捨五入したら五十でしょといわれ悲しい😢気分に。

点数: 1

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