短歌添削道場(投句と批評)

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妻のもと帰れぬまま日は過ぎて今日もひとりの夕食を摂る

作者 森田 広務  投稿日

コメント(短歌の意味。悩みどころ)

コロナ発症以来、妻とは別な場所で過ごしています。

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「妻のもと帰れぬまま日は過ぎて今日もひとりの夕食を摂る」の批評

回答者 優子

森田 広務様
こんな馬鹿が添削とは本当にお恥ずかしいですが、切ないですね、早く奥様と仲睦まじく過ごしてくださいね。離婚歴のある私が云うのも何ですが…💦前の主人は再婚しました、本当に今度こそは、幸せになってほしいと、心から願っている次第です。私にも彼はいますが、結婚はしていません。私は娘家族を優先にしているからかな?いや、彼に結婚するつもりは無いのかもしれません。

点数: 2

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添削対象の句『妻のもと帰れぬまま日は過ぎて今日もひとりの夕食を摂る』 作者: 森田 広務
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