俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

会いたくてコート羽織って始発乗る

作者 黒髪  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

彼に会いたくて、朝一番の列車に乗りたい気持ちを素直に書きました

最新の添削

コート着て始発は君へ向かひけり

回答者 イサク

おはようございます。

「会いたくて」と直接言わずに会いたい気持ちを詠むのが俳句や短歌のおもしろいところかな、と思います。

あと電車に「乗る」上着を「羽織る」は省略する工夫もできます。「羽織る」は「コート」の誤読を防ぐために、つかってもよいかもしれません。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

添削のお礼として、イサクさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

秋日濃し如来の前に長居して

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

はんなりと蕩ける君や酔芙蓉

作者名 すがりとおる 回答数 : 2

投稿日時:

冬の宵グラスの泡は浮いてをり

作者名 ドキ子 回答数 : 1

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『会いたくてコート羽織って始発乗る』 作者: 黒髪
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ