秋灯や座右に置きし歙州硯
作者 久田しげき 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「秋灯や座右に置きし歙州硯」の批評
回答者 かぬまっこ
調べました。
キュウケン硯ですね。
下五が字余りになりますね。
なので、こんなのはどうでしょうか❔
秋灯の座右に置きし硯かな
しかしながら、「座右に」とあれば「置きし」は要らないかも…
点数: 1
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「秋灯や座右に置きし歙州硯」の批評
回答者 かぬまっこ
こんにちは(*^^*)
月に1度お寺で写経をしているかぬまっこです。
所で、何と読む硯なのでしょか❔
点数: 0
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「秋灯や座右に置きし歙州硯」の批評
回答者 かぬまっこ
きゅうしゅうけんと読むのですね「九州県」とゴロあわせで覚えました。
所で私の星の恋に無季句とのご指摘がありましたが「星の恋」は秋の季語です。歳時記
によって扱いは違いますが七夕の傍題として扱っている歳時記もあります。
点数: 0
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