俳句添削道場(投句と批評)

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校門に彩り違へ葉鶏頭

作者 三男  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

学校に季節の異なる植物が植えてありました。美化と教育の一貫でしょうが、門扉辺りは植物が映える場所のようです。違え(たがえ)

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「校門に彩り違へ葉鶏頭」の批評

回答者 鳥越暁

こんばんは
見事に情景を切り取られた佳句ですね。
校門が出てきて想像して、最後に足元へ視線を落として締める、、いいです♪
添削はいらないと思います。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『校門に彩り違へ葉鶏頭』 作者: 三男
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