俳句添削道場(投句と批評)

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夏休み忍者を走らせる車窓

作者 晴峯旬草  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

こども時代に電車に乗っていると、走る景色に空想の忍者を走らせた。万人には通じないと思いますが、「わかる」という友人はが大変多かったです。こういう一部の人へは共感あるが、多くの共感を引き出せないものは避けるべきでしょうか?

俳句初めたてで俳句の善し悪しが分からない者です。どのようなご指摘頂けると励みになります。よろしくお願いいたします。

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「夏休み忍者を走らせる車窓」の批評

回答者 宮武桜子

とても面白いと思いました。
たぶん、避けるのではなく、一番に詠むべきだと思います。
人と違う着眼を人に分かりやすい型にするのがベストだと思います。

夏休み車窓に忍者走らせる
夏休み車窓に走る忍者かな

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『夏休み忍者を走らせる車窓』 作者: 晴峯旬草
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