俳句添削道場(投句と批評)

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鵜の目鷹の目夏至の日時計覗きおり

作者 三男  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

皆さま こんにちは
お世話になりますがよろしくお願いいたします。

日時計を初めて耳にしたのは、学校の授業で先生から教えられた時です。
太陽光で時間が分かると知るや、興味津々の話に皆んな感情が高ぶりました。
時を経た今も公園や観光地などで偶然見かけると、吸い寄せられるように覗き込んでしまうのは、童心に膨らませた淡い日時計の記憶かも知れません。
夏至の陰はどこにあるの?輪を二重三重にして取り囲んだ様子を作品にしました。

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添削対象の句『鵜の目鷹の目夏至の日時計覗きおり』 作者: 三男
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