堀籠さま
回答者 いなだはまち
蕎麦について、コメントありがとうございます。
まず、拙句についてですが、
俳句は、季語
を主役に立てる詩ですが、夏の朝より、啜る蕎麦が読者の脳に強く残る仕立ての句になってしまったという反省です。😅
季語としての蕎麦ですが、新蕎麦・走り蕎麦・ 蕎麦の花などとしますと、明確な季語となります。
堀籠さまのお調べになられた通りです。💡
拙句では、単に食べ物として扱っていますので、季重なりではないと思いますが、読後感に問題を感じた次第です。
夏の朝を立てるためには、語順の入れ替え等必要だったかと。🙇
点数: 1
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お金を掛けずに色々楽しめたらと思っています。この間、図書館がコロナウィルスで休館していた為、本屋でつい、本を頼んでしまいましたが…。