俳句添削道場(投句と批評)

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啓蟄の土管抜けくる仔猫かな

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

記入ミスがありました。

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「啓蟄の土管抜けくる仔猫かな」の批評

回答者 まーやん

久田しげき様
こんばんは。まず御句ですが、土と芝、空き地のような風景が浮かびます。どらえもんに出てくる空き地のような、ほんわかした印象です。また"かな"の使い方を学ばせていただきました。他の方の投稿される句も向き合ってからコメントさせていただこうと思い鑑賞しつつ気になったことを調べたりをしてるのですが、"かな"は句末で使うのが原則とされているのですね。御句に教えていただきました。ありがとうございます。

また、添削コメントありがとうございます。
他の皆様も提案句で語順を変えられておられるので私の語順は適切ではありませんでした。シンプルに指摘いただき非常にわかりやすかったです。ありがとうございます。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「啓蟄の土管抜けくる仔猫かな」の批評

回答者 かぬまっこ

句の評価:
★★★★★

今日は👋😃
句の形は整っていると思います。
啓蟄の時期に仔猫が土管から顔出す景色は面白いと思います。
ただ啓蟄の時期に仔猫が生まれたいるかは疑問です。もう少し遅い時期になのではないでしょうか❔

点数: 0

添削のお礼として、かぬまっこさんの俳句の感想を書いてください >>

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添削対象の句『啓蟄の土管抜けくる仔猫かな』 作者: 久田しげき
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