俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

したためる一語ひとえに窓の雪

作者 丼上秋葵  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

千日草様への返歌、という形になるのでしょうか?
私のコメントの釈明です。
掲句は、俳句としては体をなしていない気がします。

私は古典文学を研究していたのですが、俳句の勉強は始めたばかりで日が浅く、指導や批評をしているつもりはありません💦

浅学ながらも、私はこう思います、こうした方がよりよい句になるのでは、と提案させていただくような形で、感想を述べさせてもらっている所存です。なので、間違っているところも少なからずあるかと思います。

友人の誘いで始めたものの、周囲で俳句を嗜んでおられる方が殆どおらず、なかなか客観的な意見がいただけません💦

ここには幸いベテランの方も沢山いらっしゃるようなので、私のコメントが「おくらはこんなことを言っているが全然わかっていない! この表現はこうした方がいいのでは?」とか「詠み手の句意がちゃんとすくえていないのでは?」といった叩き台になり、結果的に詠み手さんのよりよい作句に繋がれば、と発言させていただいております💦その中で、私も勉強させていただきたいと考えております。

こちらこそ、ご指導・ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします!

「大根葉」のご質問に関しては、最新の「おでん」の句の方へのコメントで、お答えさせていただきますね!

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「したためる一語ひとえに窓の雪」の批評

回答者 04422

こんばんは!
寒くなりました。
有難いお言葉です。窓の雪は蛍の光窓の雪ですね。
その様な気持ちで俳句に取り組むことが添削指導してくれる人に対しての礼儀作法ですね。勉強中ですが、その勉強がこの添削道場です。遅々として進歩なしですが・・・😢
お互いに頑張りましょう。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『したためる一語ひとえに窓の雪』 作者: 丼上秋葵
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