「佇みぬはせをの句碑に秋のこゑ」の批評
回答者 あこ
あらちゃん様
聖域に辿り着く前の、赤い鳥居が印象的ですね、私の祖母の家がある長野。そこも赤い鳥居が、聖域に辿り着く前に幾つもあります。千曲川の景色と相まって、素敵な所です。小樽市の住吉神社の芭蕉の句碑もその中でひっそりと?俳句の世界を奏でているのでしょうか?
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作者 あらちゃん 投稿日
回答者 あこ
あらちゃん様
聖域に辿り着く前の、赤い鳥居が印象的ですね、私の祖母の家がある長野。そこも赤い鳥居が、聖域に辿り着く前に幾つもあります。千曲川の景色と相まって、素敵な所です。小樽市の住吉神社の芭蕉の句碑もその中でひっそりと?俳句の世界を奏でているのでしょうか?
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回答者 白梅
おはようございます、あらちゃんさま。
無学な私はこちらの句の “はせをの句碑” に?? (^^;)
頓さまの詳しいご説明で納得、理解。
芭蕉様のこの句碑の隣に、並べて句碑を立てたいような
宜しき一句じゃありませんか。
ブラボーでございます。
いつも有難うございます。
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回答者 あこ
あらちゃん様
素敵ですね、秋と句碑が合っていますね。夏だと『夏風に佇む句碑や静かなり』ですかね😅💦💦🙇💦💦ごめんなさい🙇💦💦いつも添削、勉強になります。私のちっぽけな句が、新しく素敵な句になります。これからも宜しくお願い致します🙇✨✨
点数: 1
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小樽市の住吉神社に芭蕉の句碑があります。
句は「梅が香にのつと日の出る山路哉」です。