俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

散る桜触れて一度の口づけを

作者 夢野翡翠  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

その日だけのバイトで知り合い、好きになり、その日に別れる。男の子の方が、せっかく会えたのに、このまま終わるなんて…。と名残惜しそうにぼんやり呟く。そんな経験、新宿のルノワール。

最新の添削

「散る桜触れて一度の口づけを」の批評

回答者 慈雨

夢野翡翠さま、おはようございます。
「天地に〜」へのコメントをありがとうございます。
温かいコメントをいただき、とても嬉しいです。
医大生への食事提供、とても大切なお仕事ですね。プリンを鍋にーあああー(笑)。
ほっこりさせていただきました(*^^*)

御句、とても綺麗で切ない一句ですね。
「口づけを」で終わっているのも句の雰囲気に合っていると思いました。
このままいただきます☆

句の評価:
★★★★★

点数: 2

添削のお礼として、慈雨さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

犬吠えてにわかに襲う無月なり

作者名 いなだはまち 回答数 : 1

投稿日時:

BARBER行く夏働けず夏日影

作者名 おいちょ 回答数 : 0

投稿日時:

木の芽喰む山羊のお乳の仄甘し

作者名 三日酔いの防人 回答数 : 4

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『散る桜触れて一度の口づけを』 作者: 夢野翡翠
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ