「湯けむりや壁の石鎚蔽いけり」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
目刺し句へのコメントありがとうございました
拙句、コメント句の方が良かったですね
ふーむ、参考になります
今後はもう少し写実味を強めに読んでいってみますでしょうか
あと、私も白梅さんの句からインスピレーション頂いていますよ
白梅さんは割と写生よりな句が多めなので私にない部分を持っていると思います
お互いにない部分を参考にしあえると良いですね
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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前句の詠み直しです。
慈雨様に季語がないからと推敲を勧められました。
「道後の湯」では季語にならないですね。
いつも甘い私。
湯けむりは冬の季語。
いで湯(出湯・温泉)も使ってみたかったですが、
それだと今度は季語二つになりそうで諦めました。
ところが、切れ字二つになっておりました…
もうどうしたら?(>_<)
俳句の不要な言葉をそぎ落とす作業、これが苦手な
私は五里霧中?