俳句添削道場(投句と批評)

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打たれて詠おう春の雨なら

作者 気まぐれ亭いるか  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

「雨の中、傘をささずに踊る人間がいてもいい、それが自由というものだ」
ドイツの詩人 ゲーテの格言より

365季語手帖 2/22 自選没句 お題「春の雨」

スランプ極まってまさかの自由律!!!
お遊び句なので皆さんどうぞ定型に直してやってくださいまし(笑
以下の②位が本当はちょうどよいんでしょうけどね、、

以下、推敲の変遷
 ①春雨に傘を差さない自由かな
 #んー、詩が足りない
  ↓
 ②少しだけ踊っていこうか春の雨
 #いや、そもそも本歌取りとしてのひねりが足りんか?
  ↓
 ③春雨に打たれて詠う自由律
 #いやいや、自由律の癖に定型やん(笑
 #ここはいっそのこ自由を詠う自由律俳句で行くか!!
  ↓
 ④本句に至る、、、

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「打たれて詠おう春の雨なら」の批評

回答者 村井もこり

いるか様 こんばんは
いつもお世話になっております
添削は上手く出来ませんが、賑やかしに、
自由に詠みます。

誰が咎めむ濡れつつ舞へや春雨に

整えたつもりが上五字余りです。スミマセン。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

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添削対象の句『打たれて詠おう春の雨なら』 作者: 気まぐれ亭いるか
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