「打たれて詠おう春の雨なら」の批評 回答者 村井もこり 2026年02月27日 いるか様 こんばんは いつもお世話になっております 添削は上手く出来ませんが、賑やかしに、 自由に詠みます。 誰が咎めむ濡れつつ舞へや春雨に 整えたつもりが上五字余りです。スミマセン。 句の評価: ★★★★★ ★ 点数: 0 いいね!(+1点) 添削のお礼として、村井もこりさんの俳句の感想を書いてください >> この批評を非表示にする この人をブロック
「雨の中、傘をささずに踊る人間がいてもいい、それが自由というものだ」
ドイツの詩人 ゲーテの格言より
365季語手帖 2/22 自選没句 お題「春の雨」
スランプ極まってまさかの自由律!!!
お遊び句なので皆さんどうぞ定型に直してやってくださいまし(笑
以下の②位が本当はちょうどよいんでしょうけどね、、
以下、推敲の変遷
①春雨に傘を差さない自由かな
#んー、詩が足りない
↓
②少しだけ踊っていこうか春の雨
#いや、そもそも本歌取りとしてのひねりが足りんか?
↓
③春雨に打たれて詠う自由律
#いやいや、自由律の癖に定型やん(笑
#ここはいっそのこ自由を詠う自由律俳句で行くか!!
↓
④本句に至る、、、