ポストから夕日へ鳥の飛びて春
作者 あらちゃん 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「ポストから夕日へ鳥の飛びて春」の批評
「ポストから夕日へ鳥の飛びて春」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
春風句へのコメントありがとうございました
やはり「の」が重たいですか、、
他の句含めて他の方からも同様のご指摘いただいております
うーむ、悪癖になりつつありますね、反省反省
提案句もありがとうございました
気付いて即座に直したのでパステル色としましたがやはりパステルカラーの方が通りが良いですよね、、
あと、「の」の重さですが風に色づけるのは詩の中心なのでなるべく切れなくつなげたい意図はありました
そうするとパステルカラーとどうしてもバッティングするんですよね、うーむ
頂いた提案句を眺めつつもう少し考えてみます
以上、今後ともよろしくお願いいたします
点数: 1
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「ポストから夕日へ鳥の飛びて春」の批評
「ポストから夕日へ鳥の飛びて春」の批評
回答者 独楽
再訪です。
語順をいれ変えると座りは良いのですが、なにを詠んだのかがぼやけてしまいます。
あくまでもパンジーを主題にしています。
大切なポイントなので、あえて言い訳させていただきますました。
主題を明確にですね。
点数: 0
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実景です。夕日へ向かって飛び立つ瞬間を切り取りました。
ただ、先に詠んだ「ポストから鳥の飛びゐる春夕焼」と迷いました。
どちらが良いでしょう?または、別の描写が良いものか?