「一服の茶に広ごるや初御空」の批評
回答者 春の風花
頓様
再訪です。
「初日記」へコメントありがとうございます。
語順はこのままで良いとのことありがとうございます。
末尾の切れ字を、「けり」または「けむ」にすることで印象が変わる・・・
確かにそうですね、勉強になります。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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作者 頓 投稿日
回答者 春の風花
頓様
再訪です。
「初日記」へコメントありがとうございます。
語順はこのままで良いとのことありがとうございます。
末尾の切れ字を、「けり」または「けむ」にすることで印象が変わる・・・
確かにそうですね、勉強になります。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
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回答者 明智明秀
こんにちは。
はじめましてよろしくお願いいたします。
とても佳い句ですねぇ。
「一服の茶」は、一杯のお茶を指して詠まれたものと思いますが、作者の生活のリズムから推測するに、恐らく明け方の散歩の途中かと思います。関西弁で、ひといき休憩することを「一服する」と聞いたことがあります。ですからこの一服は、散歩途中のホッとひといきの休憩を指しているとも読めますね。そんな時に見上げた空は格別の空だったのだと思います。
感想のみですが、よろしくお願いいたします。
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回答者 明智明秀
再訪です。
「一服する」は標準語でしたね。
申し訳ありません。
御句を拝見して「一服茶」について調べることが出来て大変勉強になりました。
ありがとうございました。
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回答者 あらちゃん
頓さんこんにちは。
「寒の入」にコメント下さりありがとうございます。
少々読みづらいのを承知で無理矢理詠みました(笑)。
読者に頑張ってもらおうとしまして。
ご提案いただいた「三つの首」ですと、三人の首をまとめる意味になりそうですね(笑)。
それでも本当に「首」がつく部分を暖めると体に良いそうです。
今日から実行しようと思います。
頓さんも朝参りの際にホッカイロを貼ってみてください。
暖かく感じることと思います。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
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回答者 明智明秀
こんにちは。
拙句、初御空の句に早速のコメントありがとうございました。
やはり少し説明臭さが感じられましたか。
率直なご意見、勉強になりました。
またよろしくお願いいたします。
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回答者 慈雨
頓さま、こんにちは。今年もよろしくお願いいたします!
「立ち漕ぎの~」へのコメントをありがとうございました。
淑気、前から使ってみたくて試してみました。
さて御句、いいですねー。新年にふさわしい気持ちのいい句です。
浅はかな私は、お茶に空が映っているという句かと思ってしまいました(笑)。「に」のせいかなぁ。
・一服の茶やひたすらに初御空
いや、原句の方がいいですね。このままいただきます!
またよろしくお願いいたします。
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回答者 慈雨
再訪です。
あーわざわざありがとうございました!
通勤中に頓さまをはじめ皆様の句やコメントを見て元気をもらっておりました♪
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回答者 春の風花
頓様 こんにちは
再再訪です。
「注連飾」へコメントをありがとうございます。
散歩コースの一つですが締め飾りと色褪せた看板が妙に心に残り
正月らしさを詠んでたくなりました。
ですがなかなか思うように出来ず、まだまだ推敲が必要だなと
思いながらの投稿でした。
仰せの通り名詞の羅列になりましたね。
ご提案句勉強になります。
ありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。
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回答者 白梅
頓さま
ふふふに反応していただき感謝です。
ふふ〇科医院の看板を見た後なので思いつきました(笑)
本当にふふという苗字があるそうでビックリです。
お茶碗(カップ)に正月の空が映ったんですね。
それは詠んでみたくなります。
私は写真も好きでして、紅茶のカップに木の葉の影が
映ったものを持っています。
これで、また一句作れそうで嬉しいです。
有難うございます。
こういうのはヒントで、真似じゃないですよね。
大丈夫ですよね?
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新年句?は、もう最後ですかなぁ…。
拙句では、単に「一服」としておりますが、屋外のこと故、実際は、湯呑み茶碗ではなく、魔法瓶(サーモス)の茶をその蓋に入れての一服、二服でした(笑)。