「千観音千の衆生と冬の宵」の批評
回答者 頓
ジョイさん、今日は!頓です!
早速にて…。
ヒッチ俳句様と…そうでしたか…それは、奇跡的なご縁でしたなぁ…人格者でした、誠に以って、残念です…。
私のような者を「句友」と呼んで頂きました。
ところで、ジョイさん、私など、未だ未だ、本サイトでは、駆け出しの小者、パシリでありますので、監督?などとは、とんでもございませんです。
さて、御句、少し気になったのが、「千観音」「千の衆生」という措辞です。そのような名称を使うこと、通例なのですかなぁ…。あまり詳しくないもので…。
少なくとも、「千観音」→「千手観音」ではないかと…。
誤読を避けるためにも、正確な措辞の方が良いかと思いますが…。
それにしても、ジョイさん、今回は格別、東へ西へと、躍動感溢れる日々を送っておられますなぁ…感服です!
ところで、話は変わりますが、気になるのは、例の人物のことです。
私は、またゾロ、じわりじわりと、姿を現しつつあるように感じておるんですがなぁ…。
油断大敵です!
何やら、冗長、支離滅裂になって来ました。
以上、感想にもならないコメント等にて、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1


https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/haiku/corrections/view/32364
三連休が終わりましたが、何故か京都の事が気になっていた私。
インバウンドを見に行くようなものだと諦めたのです。
ところが、今朝、YouTubeで、三十三間堂の夜間拝観が
あったことを知りショック。
拙句と説明を一番上に貼り付けておきましたが、一度見て
おくべきだと思う芸術品です。
それを煌々と灯りのともされた堂内を庭から拝観出来るイベント
でした。僧侶たちの読経の流れる中、輝く観音像が立ち並ぶ景観、
素晴らしいの一言。
見たかった。来年もあるかなあ。きっとある!