俳句添削道場(投句と批評)

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焚き火立つゆらりゆらりや吾子の影

作者 ネギ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

焚き火に照らされた子が炎の揺らぎと重なって揺れていました。
宜しくお願いします。

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「焚き火立つゆらりゆらりや吾子の影」の批評

回答者 めい

すみません。再訪です。

夕焚き火ゆらりゆらりと吾子の影

に変更いたします。前の句は、切れが気になりました。

失礼いたしました。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「焚き火立つゆらりゆらりや吾子の影」の批評

回答者

句の評価:
★★★★★

ネギさん、今日は!頓です!
早速にて…。
御句、その瞬間をパチリ、佳いですなぁ…。
ただ、若干、調べが悪いように感じました。
作者コメントから、
 《子の影の炎と揺らぐ焚火かな》
ベタな上に、コレまた調べ悪し、ですなぁ…。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。

点数: 1

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「焚き火立つゆらりゆらりや吾子の影」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

ネギ様。
勉強させていただきます。
焚き火たつ という措辞に固さを感じました。

夕焚き火ゆらりゆらりや吾子の影
ゆ の韻を踏んでみました。

ありがとうございました。

点数: 1

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添削対象の句『焚き火立つゆらりゆらりや吾子の影』 作者: ネギ
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