俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

世間から隔絶された冬籠り

作者 佐竹裕二  投稿日

要望:厳しくしてください

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

無知丸出しな俳句を詠んでしまって本当に陰に籠もってしまう位お恥ずかしい。もう少し推敲してそして、よく勉強し直してから句を出すとしよう。あゝ本当に恥ずかしい。『無知は罪です』誰が言った言葉だったろう?あゝ本当に恥ずかしい。

最新の添削

「世間から隔絶された冬籠り」の批評

回答者 めい

おおおおおー
田淵由美子ーー!
な、なんと、まさしく、同じ時代!!

佐竹裕二さま。
俳句を離れて思わず反応してしまいました。
すみません。われを忘れてしまいました。

この世界観は、私のなかの一部にもなっています。

佐竹裕二さま。
奥様は、素敵なかたと想像いたします。
(私が、素敵ということでは、ありません)
末永くよろしくお願いいたします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「世間から隔絶された冬籠り」の批評

回答者 あらちゃん

句の評価:
★★★★★

佐竹裕二さんおはようございます。
私なぞもよく推敲しないで投句して、後悔することはありますよ。
そんなにご自身を卑下なさらないでください。
作句した後、少し時間が経てば至らなかった部分が見えてくることがあります。
尚、「無知は罪」は古代ギリシャの哲学者ソクラテスの言葉です。

点数: 3

添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>

「世間から隔絶された冬籠り」の批評

回答者

句の評価:
★★★★★

佐竹さん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
旺盛な作句活動には、誠に、脱帽です!
さて御句、下五の「冬籠」に上五・中七の内容が既に包含されているのでは…言い換えれば、上五・中七が季語「冬籠」の説明になってしまっているように感じます。
上五・中七に季語「冬籠」に付かず離れずの情景、生活等を具体的に描写されてみては如何でしょうか?
以上、感想のみにて、失礼仕りますm(_ _)m。

点数: 3

添削のお礼として、頓さんの俳句の感想を書いてください >>

「世間から隔絶された冬籠り」の批評

回答者 晩乃

句の評価:
★★★★★

佐竹裕ニ様

初めまして。見たところ最近投稿を始められたようですね。私も新参者ゆえ、親近感が湧きます。

私も恥ずかしい句をたくさん晒しております。。それでも的確なアドバイスをいただいて、いつかは鮮やかな作句ができるようにとめげずに頑張っています!これからも一緒に頑張りましょうね!

練習の句を残します。

推敲にうつつ抜かして冬籠り

今後ともよろしくお願いいたします。

点数: 3

添削のお礼として、晩乃さんの俳句の感想を書いてください >>

「世間から隔絶された冬籠り」の批評

回答者

句の評価:
★★★★★

佐竹さん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
拙句「冬麗」へのご鑑賞等、誠に有難うございましたm(_ _)m。
仏教の「生老病死」のような深淵且つ難しい措辞は敢えて使わず、平易に詠みました…「生老病死」など、私目などに烏滸がましい措辞ですからね…。
佐竹さんの「ユーミン」の句、私、辛口のコメントを致しましたが、好ましく読みましたよ!
固有名詞の使用には配慮が必要ですが、「ユーミン」なら、私は何ら問題ない、むしろ親近感が湧いて良いくらい、と思いました!
助詞一つとて疎かに出来ないお決まりの多い俳句の世界ですが、それだけに奥深く且つ楽しい世界、と私は思っております!
お互い、初学、ゆったり、ボチボチと顔晴ってまいりませう!
辛口のコメントは続けますよ(笑)、タハッ!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。

点数: 1

添削のお礼として、頓さんの俳句の感想を書いてください >>

「世間から隔絶された冬籠り」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

佐竹裕二さま。
コメントありがとうございます。

実は私も陸奥A子さんに夢中でした。
毎月りぼん、買ってました。
奥様と同世代かも知れませんね。
乙女チックな漫画が好きで、憧れたものです。
憧れで終わりましたが、、😭

また、よろしくお願いいたします。

点数: 1

添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>

「世間から隔絶された冬籠り」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

補足です。
佐竹さま。

自分が無知であることを自覚することは、恥ずかしいことでは、ないですよ。
だから、もっと勉強しようと思えるんです。
無知に気付いてないことが、恥ずかしいのだと
思いますよ。

無知の知という言葉もあります。

私もまだまだ知らないことばかり。
お互い、切磋琢磨していきましょう。

点数: 1

添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

胸弾む君とコーヒー初桜

作者名 あいこちゃん 回答数 : 2

投稿日時:

松に鶴残った一円握りしめ

作者名 如月 回答数 : 2

投稿日時:

亡き父を肴に一席盆の月

作者名 いぬ丸 回答数 : 3

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『世間から隔絶された冬籠り』 作者: 佐竹裕二
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ