「寒月や生身の骨の軋みをり」の批評
回答者 あらちゃん
頓さんおはようございます。
「冬北斗」にコメント下さりありがとうございます。
私は札幌の街中に住んでおりますので、ビルの隙間から見るので「見上ぐれば」にした次第です。
郊外に住んでいましたら違う措辞になったでしょうね。
点数: 1
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作者 頓 投稿日
回答者 あらちゃん
頓さんおはようございます。
「冬北斗」にコメント下さりありがとうございます。
私は札幌の街中に住んでおりますので、ビルの隙間から見るので「見上ぐれば」にした次第です。
郊外に住んでいましたら違う措辞になったでしょうね。
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回答者 独楽
再訪です。
誤解の原因が解けました。
「ここでの仕切り屋」は「この文脈での」の意味ですね。私は「このサイトでの仕切る人」と誤解したようです。
対人批判のニュアンスに少しうろたえてしまいました。
失礼しました。
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回答者 佐竹裕二
頓様
お礼が遅れて、そして私の句を先に出してしまい、重ね重ね無礼をお許しください。
御句、寒く、冴え渡る月の下、お辛いですね、どうかご自愛ください、余韻が残る佳い句だと思いました。添削もありがとうございます。頓様の添削をよく吸収して、ほんの少しづつでも上手く俳句
が詠めるようになれば、また宜しくお願い致します。
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回答者 独楽
おはようございます。
ひとりはリーダーが自分ひとりで、手伝う人がなく、他の人はリーダーに任せ談笑、と言う強調の意味、実際に過去里村や自治会などで、常々体験したシーンです。
リーダーの方が良かったかもしれません。
ここのサイトとの発想は思いもよりませんでしたが。
御理解のほどよろしく。
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回答者 独楽
再訪ですが。
「思いもよらず「は句意としては折り込んだつもりはなかった、あくまでも、焚き火のシーン、淡々とひとり焚き火のお世話する人のこと、その実景を詠んだつもりだったと言う意味、そんなシーンしか句意に折り込んだつもりはありませんでしたと言いたいのですが。
何かお気に障りましたでしょうか。
しかし、どんな句も一度世に放たれば解釈は百人百様、すべてに責任を負えというなら其は無理。
よろしく。
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回答者 独楽
再訪です。
解離はありませんが。簡単にいえば良いのですね。
頓様の仕切り屋の解釈は思いもよらずです。
よろしく。
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
急激な寒さ、正直、病の身にはこたえます…。
季語「寒月」はチト早く、句も少し暗いですが…ご容赦願いますm(_ _)m。