「山の端の凹みにシチュー入れとうて」の批評 回答者 頓 2025年11月04日 めい様、今日は!頓です! 早速にて…。 拙句「秋の蝶」へのご鑑賞、ご提案句、誠に有難うございましたm(_ _)m。 俳句も文芸…みたままの措辞を並べるだけでは、正に文「芸」がありませんですなぁ…。 ご提案句、勉強になります! 重ねて、有難うございましたm(_ _)m。 以上、失礼仕りますm(_ _)m。 句の評価: ★★★★★ ★ 点数: 1 いいね!(+1点) 添削のお礼として、頓さんの俳句の感想を書いてください >> この批評を非表示にする この人をブロック
「山の端の凹みにシチュー入れとうて」の批評 回答者 頓 2025年11月04日 句の評価: ★★★★★ ★ めい様、お早うございます!頓です! 早速にて…。 私、「風立ちぬ」は鑑賞しておりませんが、作者コメントで、そのようなシーンがあることを知りました。 さて、御句、「ぼこぼこ覚悟してます。」とは(笑)。私目如きには、到底、そんなことは出来ませんが(当たり前、タハッ)、やはり季語は入れたいですなぁ…。 元句を極力生かして、 《冬山の凹みにシチュー入れとうて》 上五だけ、変えただけですが汗; 「冬山とシチュー」、マッチし過ぎ、近過ぎですかなぁ…。 以上、失礼仕りましたm(_ _)m。 点数: 1 いいね!(+1点) 添削のお礼として、頓さんの俳句の感想を書いてください >> この批評を非表示にする この人をブロック
無季ですよね。
風たちぬのヒロインが病室から山を見て、あ、お父様だわといいました。
稜線が父親の横顔に似ていたから。
そこからヒントを得ました。
でも、俳句としては、どうなんでしょうか?
よろしくお願いいたします。
ぼこぼこ覚悟してます。